本格がっつり系ラーメンの開業を支援 サンライズキッチン

創業者の思い

横浜 日の出らーめん創業者  花澤 昭彦

私は様々な失敗経験からターゲットをガッツリ系に絞り、ガッツリ系フリークのお客様に「旨い」と思ってもらえるよう改良を重ねました。 そしてその結果、激戦区において豚骨ラーメン、つけ麺、がっつり系ラーメンを次々にヒットさせることができました。 今回多くの方からご要望を頂き、本格的なラーメンをパッケージ化することができました。 お客様の「旨かったよ」が幸せに感じる方、本気で成功したい方は、弊社の本格がっつり系ラーメンプロジェクトに加盟して、繁盛店を作って下さい。

経営理念

沿革

平成7年9月
有限会社アクト開業
平成10年9月
「らーめん夢香源」を開業。
ラーメン業界に初参戦するも、経験不足のためスープ炊きの手間、味ブレ等に苦労する。
平成11年10月
「らーめん夢香源」閉店。
職人が育たず、お客様に安定した味をご提供できず、やむなく閉店する。
平成11年11月
FC店舗「らーめん むつみ屋」開業。
独自運営の難しさに気づき、フランチャイズに加盟する。
平成13年3月
「らーめん むつみ屋」閉店。 運営本部の経営状態(営業破綻)の問題で、撤退する。
平成13年4月
「日の出らーめん」桜木町本店(1号店)開業。
FCに加盟した経験・ノウハウを活かし、更にレベルの高い独創的な味・商品を開発、再度独自経営に挑戦。
看板商品「剛つけ麺」等のうまさが多くのお客様に受け入れられ、マスコミ等でも話題になり、地域一番の人気店に成長する。
平成22年6月
「日の出らーめん」大船店(2号店)開業
高い技術力を要するため、なかなか進まなかった多店舗展開についに成功。
2号店をオープンする。
平成23年7月
「日の出らーめん」平塚店(3号店)開業。
これまでは路面店メインのフォーマットであったが、初のロードサイド型店舗にトライする。
客層が一人客(ビジネスマン、若者)からファミリー層になり、新しいタイプの集客フォーマットの構築に成功する。
路面店と違うメニュー構成で、サイドメニューの導入がキーとなった。
平成23年10月
「豚骨番長」阿佐ヶ谷店(1号店)開業。
セカンドブランドの横浜家系らーめんを直営店でオープンする。
うまさがお客様に支持され繁盛店となったが、スープ作りには高い技術力が必要であり、味ブレを防ぎ、うまさを常に維持することに苦労した。
そのことが後のPB開発、システム構築等の構想につながった。
平成24年2月
「株式会社サンライズキッチン」設立。
直営店の運営経験をはじめ、様々なノウハウ、食材調達、メニュー開発技術を元に、高いレベルの製法と、PB開発やシステム構築に取り組む。
“誰でも安定したうまさを提供できる”ノウハウをもとに、開業支援事業を始める。
平成25年2月
「豚骨番長」三軒茶屋店(2号店)開業。
1号店で確立した味を冷凍スープで再現し、利益に特化して誰でもできるラーメン店をコンセプトに、PB商品を使い、少人数でもアルバイトのみでも運営できるビジネスモデル実験店舗の経営に成功する。
平成25年7月
「豚骨番長」桜木町本店(3号店)開業。
家系の本場、横浜に進出する。
セカンドブランドである家系ラーメンを、安定したビジネスモデルとして定着させることに成功する。
  • ※現在、開業支援12店舗、フランチャイズでFC8店舗を展開中。